| 平成15年12月31日(水) 今年もいよいよ大詰めです 去年の今ごろは何をしていたんだっけ?と思い、昨年の今日書いた日記を読んでいました。な、なんと。昨年も今ごろこうしてパソコンに向かって日記を書いていたんですね。 松商学園サッカー部のみなさん、お疲れさまでした。少年たちにいつも言っていることですが、あと一歩、あと数cmが勝負の分かれ目なんですよね。でも、みなさんはいつになくイキイキとしたサッカーを見せてくれました。みなさんは、松本でボールをケっている多くの少年たちのあこがれです。これからも、楽しくイキイキとしたサッカーを見せてください。 さて、本年も、スタッフのみなさん、保護者のみなさん、そして団員のみんな、お世話になりました。来年は、お返しした優勝カップをひとつでも取り戻すべく、みんなでがんばりましょう。 |
| 平成15年12月14日(日) おめでとうございました 市立船橋のカレン・ロバート選手へのインタビューをしめくくったアナウンサーの言葉です。 市立船橋高校は、今日の天皇杯3回戦でJリーグの年間王者である横浜F・マリノスに延長前後半戦って2:2の引き分け。PK戦のすえ、おしくも敗れました。だから、決しておめでたくはないんですが・・・。退場者を出して10人対11人であったにもかかわらず、高校生チームがプロチームを相手に引き分けたのですから、アナウンサーも思わず「おめでとうございました」と言ってしまったのだろうと思います。 さて、きょうはサッカーのビックゲームが続いた一日でした。この市船対横浜FMのゲームを筆頭に、新潟対仙台のゲームも延長の末、逆転Vゴールというもの。そして、たった今終わったばかりのトヨタカップでは、アルゼンチンのボカ・ジュニアーズが延長後のPK戦でイタリアのACミランに勝ちました。 |
| 平成15年12月7日(日) 明るく柔らかい言葉 わたくしごとのために、子どもたちはもちろんのこと、保護者のみなさんや代表にもご迷惑をおかけしています。申し訳ありません。CD大会のようすを代表がつづってくださいました。 本日のCD大会は大敗でした。言い訳になってしまいますが、私の慣れない指揮がもっともな原因です。保護者の方々の中には「あー」「もうー」「ど〜して」「なんとかならないの」と言う声が出ていたのでは・・・私も同じ思いでした。 |
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