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このページでは、「フェアプレーをありがとう」の気持ちを込めて、団員やサポーターのすばらしい行動を紹介します。判定は、チームに登録している審判員です。さあ、ひとつでも多くグリーンカードをもらえるように、フェアプレーにこころがけましょう。
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4月30日の |
カワカミ タツヤ くん | 晩ごはん後の学習会では、低学年はスパイクのひもを結ぶ練習をしました。練習後も、マエザワコーチとともに、黙々とひも結びにチャレンジしていた姿はとてもうつくしかったです。 |
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4月30日の |
クワタ ユキナ さん | 団員の姉妹をとりまとめて、みんなの遊び相手になってくれました。ゴールデンウィークはいつも兄弟の合宿につきあってくれています。「ごめんね」の意味も込めて、グリーンカードです。 |
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4月24日の |
ナカザワ ノゾミ くん | 練習中のミニゲームで、ファールをおかした時に、正直に自分から申し出ることができたノゾミ。グリーンカードの見本です。 |
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4月24日の |
明善の団員 | 全体練習の後、全員でグランド整備。学年の上下なくみんなでいっしょうけんめいやってくれました。やるじゃん、明善! |
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4月23日の |
アカハネ ナオト くん | アイビーリーグで、得点をうばわれた時、ゴールキーパーに駆けより励ましてくれたナオトに、グリーンカードです。 |
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4月23日の |
波田町サッカー スポーツ少年団 |
かれらが市営サッカー場へ入るなり、近くにいる人たちに『おはようございます』とあいさつする。あとから続々と来るメンバーも同じ。「どこのチーム?」とたずねると、数名がはっきりと『波田町サッカー少年団です!』と元気な声が返ってきた。思わず、「いいチームだね」と応えていた。気持ちのいい一日が始まった。グリーンカードです。 |
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4月23日の |
シミズ ツバサ くん | ボールのある所にツバサあり!自陣ゴール前で相手がフリーになった時もどこからともなくツバサがあらわれ、多くのピンチを救ってくれた。明善のロベカルかな? |
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4月17日の |
明善Aチームの6年生 | ホクトがケガをしたときに、点を取った喜びよりも先に、ホクトのところに駆けつけた明善の選手たち(特に6年生)、点を取ったことよりも、その方が涙が出るほどうれしかった。グリーンカード1枚あげてください。 |
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4月17日の |
穂高北のゴールキーパー | たびかさなるピンチをスーパーセーブの連発で防ぎ、倒されても文句も言わず、すぐに立ち上がり、味方の攻げきにつなげた穂高北のゴールキーパーに感動しました。 |
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4月17日の |
穂高北と筑摩野のイレブン | 1対1の激しい競り合いの試合でも、ファールのほとんどない素晴らしい試合を見せてくれた、両チームにグリーンカードです。 |
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4月17日の |
タカクラ トオル くん |
朝一番、グラウンドにひびく声で「おはようございます」と声をかけてくれました。しかも、ピッカピカの笑顔で。グリーンカードです。 |
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4月17日の |
コマツ ダイキ くん |
きょうは、入団して間もないダイキはただ一人試合に出られませんでした。でも、かれはフェイントのシザースやターンを一生懸命、ゲームの中で使おうとしています。きょうは応援にがんばってくれたダイキにグリーンカードです。 |
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4月17日の |
明善サッカーの保護者 |
ちょっと、手前味噌の感がなきにしもあらずですが・・・。5,6年と4年以下チームは練習や試合日時が異なり、限られた備品のやりくりが予想以上に大変です。それを保護者の方がたが緊密に連絡をとり、双方とも大きなトラブルなく運営されています。決して簡単な事でなく、相手の事情をよく察してゆずり合い、思いやりの心から生まれた配慮と実行です。 |
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4月16日の |
モモセ カイ くん |
ゲーム中に大きな声を出して、みんなを元気づけてくれました。ミーティングでは、一番さきに手をあげて、ゲームの感想を話してくれました。チームのムードメーカーにグリーンカードです。 |
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4月10日の |
松本東サッカースポーツ少年団のお父さん、お母さんたち |
朝はやくから、岩波杯のじゅんびや駐車場のあんないをしてくれました。すばらしいサポートにグリーンカードです。 |
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グリーンカードは、次のような場合に示されます。
2. グラウンドの外で
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