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このページでは、「フェアプレーをありがとう」の気持ちを込めて、団員やサポーターのすばらしい行動を紹介します。判定は、チームに登録している審判員です。さあ、ひとつでも多くグリーンカードをもらえるように、フェアプレーにこころがけましょう。 |
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7月24日の |
大町SSSの37番 |
今日のマクドナルド杯。試合途中、ベンチから37番へ交代の指示が出る。その彼は全速力で交代位置まで戻り、代わりに入る選手とハイタッチをした直後。くるりとグランドへ方向を変え、ていねいに一礼。蒸し暑かった一日の中で、大町から爽やかな風を感じた。 (代表決定戦となった中野戦では、やや強引なプレーが出てしまった大町イレブン。ゲーム後にレフェリーから言われた「これから、もっと上手になるキミたちに、さらなるフェアプレーを期待します」との指導もわすれずにいてくださいね=ひらりん追記) |
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7月 3日の |
リュシオ辰野の3番 |
チームメイトが相手を押し倒したファールに対し「おい フェアにやれよ」と大きい声で一言。グリーンカードです。
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7月 3日の |
明善Aチーム |
筑摩野との代表決定戦(PK戦)でおしくも惜敗した後、選手もコーチもショックでイスに座り込んでいました。なんと、その時選手の中から「おい、みんな、ボーっとしてないでグランド整備するぞ!」の一声。そうだ、そうだ、とみんな一斉に立ち上がり、トンボのある場所まで猛ダッシュ。(私こと、監督は目がテン)。精一杯戦ったあとのグランドに感謝の気持ちをこめて、なにもしゃべらず、もくもくとトンボがけ。 今日のみんなは、最後までカッコよすぎるぞ! |
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7月 3日の |
明善サポーター |
いうまでもなく、今日の17人目の選手は間違いなく明善サポーターのみなさんでした。(明善チャチャチャ、明善チャチャチャ)の応援に選手もベンチも、どれだけ勇気と元気をもらった事でしょう。 そして、明善会場を陰でささえてくれた代表、役員、保護者のみなさん。本当に感謝です。 |
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7月 3日の |
じいちゃん |
私(Gコーチ)が明善サッカースポーツ少年団にお世話になった時から、試合があるたびに木陰でひっそりと、子供たちをあたたかい目で応援し見守って下さっているおじいちゃん。その姿を見るとなぜか、今日は行けるぞ!という気持ちになります。 試合終了後、目に涙をためながら、わざわざ握手を求めにきてくれました。ゲームを観る目は確かです。間違いなく、ナイスゲームだった証拠です! これからも、子供たちの成長を見守ってください。 |
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7月 3日の |
リュシオ辰野の9番(キャプテン) | 味方の選手が倒れ、チームメートが「ファール!ファール!」とアピールする中、冷静に「そんなのいいジャン!集中しよう!」と大切な声がけを忘れない9番。プレーも腰がすわったいいフィードやタックルをみせてくれました。さすが、キャプテン!これからも活躍を期待しています。 |
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グリーンカードは、次のような場合に示されます。
2. グラウンドの外で
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